非認知能力・学力

【第1回】3分で読める実践型学習理論コラム! ーみんなで伸ばそう「非認知能力(スキル)」ー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第2回】3分で読める実践型学習理論コラム!  ー「絶対やる!」より「好きなルール」を作ろうー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第3回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー「とりあえずやってみる」はなぜ効果的かー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第4回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー伝説の宮大工に学ぶ子育て・人材育成論ー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第5回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー「なぜ」という質問は「なぜ」すごいのか?ー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第6回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー子どもはなぜ思いのほか頑固なのかー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第7回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー勉強は量か?質か?方法か?ー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第8回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー「やればできる」をまたちょっと考えてみるー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第9回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー教え合うことはなぜ大切なのかー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第10回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー「とりあえず図を描いてみる」習慣を身につけようー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第11回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー「ゆるいモノ」から始めようー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第12回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー教え込むよりちょっと考えさせるのがいい、は本当みたいー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第13回】3分で読める実践型学習理論コラム! ー相手に伝わるアドバイスとは 〜風間八宏さんの「目を揃えろ」を学習科学するー

「新しい学力観」が提唱されてから早30年。指導要録は観点別となり、生徒の学ぶ「意欲」・「関心」の評価が重要視されるようになりました。これに合わせて、子どもの学ぶ「意欲」・「関心」という「見えない学力」、つまり定量化することが困難な非認知能力が注目されてきています。「生きる力」とも言われる非認知能力をご家庭でどのように伸ばし、未来を生き抜く力を身に付けることができるのか。 本シリーズでは、日本人として初めてグローバル・ティーチャー賞に選出された神田外国語大学の高橋先生のコラムを全13編の連載形式でお届けします。

【第1回】 世界で注目されている「ゲーミフィケーション」とは一体!?

楽しみながら学ぶ!ゲーミフィケーションの魅力とは。 近年、クイズやくじ引き、ロールプレイングといったゲームの要素を取り入れることで学習効果を高める「ゲーミフィケーション」という仕組みへの注目が高まっています。「ゲーミフィケーション」×教育の研究成果の蓄積も急速に増えつつあるなかで、勉強を楽しいものに変えるにはどうすればよいか、具体的にどう取り入れればいいのか。その可能性について、第一線で研究をしている東京大学の藤本徹准教授にお話を伺いました。 本シリーズでは「ゲーミフィケーション」の考え方や活用方法、ゲームとの関わり方について、全10編の連載形式でお届けします。

【第2回】 “ゲーム=悪”なのか!? ゲームとの関わり方を考える。

楽しみながら学ぶ!ゲーミフィケーションの魅力とは。 近年、クイズやくじ引き、ロールプレイングといったゲームの要素を取り入れることで学習効果を高める「ゲーミフィケーション」という仕組みへの注目が高まっています。「ゲーミフィケーション」×教育の研究成果の蓄積も急速に増えつつあるなかで、勉強を楽しいものに変えるにはどうすればよいか、具体的にどう取り入れればいいのか。その可能性について、第一線で研究をしている東京大学の藤本徹准教授にお話を伺いました。 本シリーズでは「ゲーミフィケーション」の考え方や活用方法、ゲームとの関わり方について、全10編の連載形式でお届けします。

【第3回】 子どもの学習意欲を高める、ゲームとの付き合い方とは?

楽しみながら学ぶ!ゲーミフィケーションの魅力とは。 近年、クイズやくじ引き、ロールプレイングといったゲームの要素を取り入れることで学習効果を高める「ゲーミフィケーション」という仕組みへの注目が高まっています。「ゲーミフィケーション」×教育の研究成果の蓄積も急速に増えつつあるなかで、勉強を楽しいものに変えるにはどうすればよいか、具体的にどう取り入れればいいのか。その可能性について、第一線で研究をしている東京大学の藤本徹准教授にお話を伺いました。 本シリーズでは「ゲーミフィケーション」の考え方や活用方法、ゲームとの関わり方について、全10編の連載形式でお届けします。

【第4回】 外発的動機付けから内発的動機付けへ。子どもの意欲はどう変わるか? ~前編~

楽しみながら学ぶ!ゲーミフィケーションの魅力とは。 近年、クイズやくじ引き、ロールプレイングといったゲームの要素を取り入れることで学習効果を高める「ゲーミフィケーション」という仕組みへの注目が高まっています。「ゲーミフィケーション」×教育の研究成果の蓄積も急速に増えつつあるなかで、勉強を楽しいものに変えるにはどうすればよいか、具体的にどう取り入れればいいのか。その可能性について、第一線で研究をしている東京大学の藤本徹准教授にお話を伺いました。 本シリーズでは「ゲーミフィケーション」の考え方や活用方法、ゲームとの関わり方について、全10編の連載形式でお届けします。

【第5回】 外発的動機付けから内発的動機付けへ。子どもの意欲はどう変わるか? ~後編~

楽しみながら学ぶ!ゲーミフィケーションの魅力とは。 近年、クイズやくじ引き、ロールプレイングといったゲームの要素を取り入れることで学習効果を高める「ゲーミフィケーション」という仕組みへの注目が高まっています。「ゲーミフィケーション」×教育の研究成果の蓄積も急速に増えつつあるなかで、勉強を楽しいものに変えるにはどうすればよいか、具体的にどう取り入れればいいのか。その可能性について、第一線で研究をしている東京大学の藤本徹准教授にお話を伺いました。 本シリーズでは「ゲーミフィケーション」の考え方や活用方法、ゲームとの関わり方について、全10編の連載形式でお届けします。

【第1回】 日本の子どもは数学が苦手!?

数学が苦手な子どもが増えている!?子どもが興味をもつ多様な数学教育とは。 近年、STEAM教育という言葉に注目が集まっています。STEAM教育とは「科学(Science)、技術(Technology)、工学(Engineering)、アート(Art)、数学(Mathematics)」の5つの領域を対象とした分野横断的な学びです。社会とテクノロジーの関係がますます密接になっていくこれからの時代、分野横断型の学びを身に付けることが求められています。 しかし日本では、国際的にみてもこの中の「数学」に苦手意識をもつ子どもが非常に多く、小学生・中学生・高校生と年齢が上がるにつれてその割合が増加しています。高校の文理選択では、数学が苦手だから文系を選択したという方も多いのではないでしょうか。 これからの時代を生きる力を育むために、数学とどのように関わっていけばよいのか。 本シリーズでは子どもが数学を楽しく学べるようにするために、そして子どもたちの生きる力を育むために数学で何ができるのか、全8編の連載形式でお届けします。